トマトは生食が一番!特に完熟期のトマトは、果物に匹敵するほどの甘さを持っています。でも、収穫初期のトマトは、ちょっと酸っぱくて、生食には向かないものも。そんなトマトも、美味しく食べられるレシピを用意してみました。みんなスタッフが考案したレシピです。気軽な気持ちで試してみてくださいね!
ちなみに、収穫時期の見分け方ですが、完熟期のトマトがハート型のようにお尻がツンととんがっていて、真っ赤で小ぶりであることに対し、収穫初期のトマトはとんがりが小さく、赤い色が薄い(普通のトマトと同色)のが特徴です。
| 高島トマト | 2〜3個 |
| タマネギ | 1個 |
| ベーコン | 200g |
| 塩・こしょう | 適量 |
| コンソメ | 水300ccに対し1個 |
| 水 | 材料がヒタヒタになる程度 |
| バター | 15グラム |
ずばり、トマトとお好きな材料を煮るだけの簡単なスープです。
上記以外の材料のほかに、キャベツや人参などの野菜、またベーコンでなくてもウインナー等で代用も出来ます。
調味料も、お好みで醤油を入れても美味しいです。
ただし、トマトの酸味を和らげるために、タマネギは入れたほうが良いです。
最初にしっかり炒めて、甘みを引き出してあげてください。
| 高島トマト | 300g |
| 三温糖 | 30g〜90g(※) |
| レモン汁 | 1/2〜1個分 |
※完熟期のトマトなら砂糖はトマトの重量の10%で充分ですが、収穫初期のトマトや、保存性をより考慮される方は、30%程度の三温糖が必要です。
※三温糖が無い場合は、グラニュー糖や砂糖で代用しても良いです。
| 高島トマト | 2個 |
| バター | 20g |
| パセリ | 適量 |
| 塩・こしょう | 適量 |
お好みで、ニンニクを使っても美味しいです。
お好みで、にんにくを先に炒めておいても美味しいです。
販売先・取り扱い店としてもご紹介した、レストラン プティ・ココットさんから、ご家庭でも気軽に作っていただけるレシピを教えていただきました!
| 高島トマト | 1kg |
| 人参 | 合わせて250〜300g |
| 玉ネギ | |
| セロリ | |
| オリーブオイル | 大さじ1 |
| バジル | 適量 |
| 塩 | 大さじ1/2 |
| ニンニク | 小さじ1 |
| 高島トマト | 中1個 |
| ナス | 中1個 |
| オリーブオイル | 適量 |
| トマトソース | |
| オレガノ | |
| 塩・コショウ | |
| とけるチーズ(ピザ用) | |
| 小麦粉 |
| 高島トマト | 中2個 |
| ベーコン | 3枚 |
| 玉ネギ | 1/2個 |
| 塩・こしょう | 適量 |
| オリーブオイル | |
| バジル |